Project Story||elephant_admin

bacterの映像作品へのコメント、ありがとうございます

#story|
SHARE THIS ARTICLE

みなさん、いつもbacterの映像作品、そして制作に関連する記事コンテンツをご覧いただいたり、SNSをフォローしていいね!やRT・シェア、コメントをくださったり、本当にありがとうございます。

 

bacterでは、映像制作会社エレファントストーンに所属するクリエイターが、クライアントワークではなく自分が作りたい映像、好きな映像を制作して公開しています。

 

だからこそ、たった1人でも、何かしら反応をいただけた際には本当に嬉しく、制作スタッフに共有したり、ブックマークしてたまに見返したりしています。今日はこれまでにツイッターでいただいたコメントと共に、コンテンツを紹介していきます。

 

まずは、「bacter」についてもっと詳しく知りたい、どうしてこの取り組みをしているのか興味ある、という方は下記記事をご覧いただければと思います。(画像クリックで飛べます)

 

bacterをよく知るエレファントストーン代表の鶴目と、山部ディレクターの二人に、「そもそも、bacterはどうしてできたのか」「どんな想いが込められているのか」など原点を振り返ってもらった記事です。

 

映像・動画制作業界で働く方、クリエイティブな仕事をされている方には、少なからず「分かる、分かる」と思っていただける部分があるかもしれません。

 

 

こんな風に共感してくださった方もいらっしゃいました。ありがとうございます!

 

 

・    ・    ・

 

 

2018年に公開した映像「TWO DAY TRIP IN SAWARA BY HOSTEL Co-EDO」は、ニッポニア・サワラが運営する「HOSTEL Co-EDO(ホステル・コエド)」のコラボレーションにより誕生したインバウンド向け観光PR動画です。

 

“日帰り観光地”としてのイメージが強い佐原の街を、”滞在型観光地”として新たに認識してもらうという趣旨のもと制作しています。

 

動画をご覧になったみなさんからはこんなコメントがありました。音楽は桶田知道さんに制作していただいています。

 

 

ありがとうございます!

 

本編はこちらです。

 

 

ちなみに、この動画制作に使用したカメラや設定、撮影時に使用したアクセサリー、DaVinci Resolveによるグレーディングなどを紹介しているメイキング記事も大人気で、読まれ続けています!

 

 

 

・    ・    ・

 

 

帰国子女の監督がアメリカの「Brisk」という紅茶が好きすぎて出来た映像作品「Rock this Place」。外国に住んでいてもアイデンティティを失わないことがテーマになっているのですが、監督の「好き」(Briskという紅茶そのもの、幾何学的な背景、外国、東京、アニメーション、音楽、etc)をかき集めたアイデンティティ作品でもあるのです。

 

それゆえに、このコメントには跳ね上がりました。

 

 

\\めっちゃ好き!//

ありがとうございます!

 

このコメントを見て、喜びがあふれた監督のツイートも忘れてはいけません。
(Netflixでこんまりさんシリーズが話題になっていた頃ですね)

 

 

本編はこちらです。

 

感想をツイートしてくださった方には、漏れなく監督の返信があると思います。ぜひ!

 

 

・    ・    ・

 

 

 

bacterではディレクターやエディターが監督を務めるケースがほとんどの中、プロデューサーが監督を務めた珍しい作品が「STREET FOOTBALL」です。エレファントストーンはサッカー好きが多く、この作品のスタッフ陣も例に漏れずサッカー経験者。

 

日本ではサッカーやフットサルは有名ですが、第3のサッカーと呼ばれる「ストリートサッカー」は、まだあまり知名度がありません。そこで、ストリートサッカーの魅力やかっこよさを伝えるプロモーションビデオを制作しました。

 

日本そして世界で活躍する選手に集まっていただいており、そのテクニックやボール扱いに注目です。

 

 

本編はこちら。

 

 

まさに、ストリートサッカーのかっこよさを追求し、表現した作品です。出演してくださった選手のみなさんの周りでも話題になったのだとか。

 

 

・    ・    ・

 

 

そして最後に、先日公開した「PLAYGROUND×bacter」。2019年に京都で開催された音楽イベント「PLAYGROUND」とbacterのコラボレーションにより生まれた作品です。実は同イベントの主催者と、作品の監督を務めた山部は小学校の頃からの同級生なんです。

 

bacterは通常の仕事では関わることがない人ともコラボレーションをして、一緒になって作品を作って残せる機会でもあります。

 

 

最高!

 

後日制作スタッフに話を聞いたところ、イベント当日は多くのお客様が来場し大盛況だったそう。本編をご覧いただくと、その様子が少し垣間見れるのではないでしょうか。

 

 

次回の「PLAYGROUND」は3/28(土)。この動画を見た人にも足を運んでもらえたら幸いです。
詳細はこちら▶︎▶︎3/28(土)田我流やKM、SUSHIBOYSなどが出演するイベント『PLAYGROUND』が京都 METROで開催。

 

 

 

・    ・    ・

 

 
最後までお読みくださりありがとうございました。そして、コメントをくださったみなさんありがとうございました!

bacterの公式Twitterでは最新の映像作品や、記事をお知らせしていると同時に、みなさまからの感想をお待ちしています。 @bacter_esをつけてつぶやいていただけると嬉しいです。